FC2ブログ

記事一覧

アメリカは尖閣諸島はどこの国のものだと思っているのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  アメリカは法よりも力を重視している。 よって、建前は日本であるが、本音は中国であろう。 アメリカは口では日本に味方してくれるが、行動では示してくれない。 アメリカは利口である。「アメリカは尖閣の『現状を変える行為』に反対する」 こう言ってさえおけば、今度どうなっても自動的に対処できるわけである。 日本が実効支配してい...

続きを読む

猪瀬直樹東京都知事ははめられたのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  東京を落とすためには理由がいる。 理由づけのために猪瀬知事ははめられたのであろう。 もはや周知であるが、IOCは欧州びいきである。「東京がイスタンブールの悪口を言った」「他の候補地を悪く言うのは良くないが、東京の言うことは間違ってはいない」 双方をおとしめることにより、漁夫の利を得ようとするマドリードの作戦かも知れな...

続きを読む

日露首脳会談(安倍首相vsプーチン大統領)

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  何度も申し上げていると存じるが、北方領土こそ「棚上げ」すべきである。 プーチン大統領の言うとおり、とりあえず「引き分け」にしてしまえばいいのである。 戦後から現在まで、北方領土の状態は「ロシア(ソ連)の勝利」であった!「引き分け」にするということは、日露共同統治にするということであろう! 二島先行返還など、引き分けでは...

続きを読む

オーナーが逮捕されたバングラデシュビル崩壊事故

  オーナーは責任問われるよぉーなー...

続きを読む

「主権回復の日」政府主催初式典

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  いまだ日本はアメリカの軍政下にある。 いまだ日本には主権が回復していない場所があちこちにある。 それなのに「主権回復の日」とは、何なのであろうか? 百歩譲っても、「主権回復を宣言した日」であろう。 それでもまだおかしい。 日本が主権回復を宣言することができたのは、連合国の言い分に納得した上でのことであろう。 総理の言...

続きを読む

事故っちゃった安倍首相

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら   ETC追突したら痛ぃ~し~  ETC顔パスなんて言ってないしー● 安倍晋三首相 ● http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/11493689.html http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/14440213.html http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/30029042.html http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/38789591.html http://blogs.yahoo.c...

続きを読む

華春瑩中国外務省副報道局長「尖閣は核心的利益」

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  官は民からカネを集めて食っている。 そのため、どこの国の官でも、人のカネは自分のカネだと勘違いすることがよくある。 また、中国人は欲に正直である。 日本人よりも露骨である。 この二つが合わさったとき、たとえ人のものでも、「核心的利益だ!」 とする暴言が生じてしまうのであろう。 国境は法によって定めるべきである。 力に...

続きを読む

MRIインターナショナル巨額損失事件

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら 「創業以来十数年間元本割れナシ!」「平均年率は7.35%!」「安定的なリターン!」 絶対もうかると言っているようなものである。 この世の中、絶対もうかる話はないのである。 もうかりそうな話があっても、人には話さないものである。 こっそり身内や親友ぐらいにしか話さないものである。 見知らぬ人、しかも異国の人々に、莫大な広告費...

続きを読む

燃料費高騰のためイカ釣り漁船一斉休漁

  休漁で給料出ないイカンです...

続きを読む

米朝戦争はあるのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  北朝鮮が願うのは米中戦争のはずである。 それがかなわなければ、単独で打って出てくることはあるまい。 現状は、米韓が家の前まで来たために激しく吠えているに過ぎない。 北朝鮮も単騎で暴発することは、滅亡に直結することぐらい分かっているはずである。 ただし、中国が完全にアブラを止めてしまえば、将来的にはありうる。 戦前の日...

続きを読む

プロフィール

桜田史弥.

Author:桜田史弥.
歴史チップス」の現代版です。

月別アーカイブ

  • Archives »