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記事一覧

オバマ米大統領「国連の規範に反する国に誰も制裁を加えなければ誰も規範を守らなくなる」

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  オバマ大統領ののたまうことを正論にしてよろしいのか? では、化学兵器よりひどい核兵器を、一度ならず二度までも罪なき民間人に向けて使用した極悪国家には、いったいどんな制裁が加えられるのか? 何が国連の規範であろうか? 勝てば正義という連合国の規範こそが、今日の世界に混乱をもたらしているのである!● シリア内戦 ● http://b...

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日本はデフレから脱却しつつあるのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  生活保護受給者を増やして失業者を減らすのは邪道である。 正社員を減らして有効求人倍率を増やすのも邪道である。 燃料費を値上げして消費者物価指数を増やすのも邪道である。 それでも、「予定通り消費増税はします!」 と、現段階で吹聴することには賛成である。 ギリギリまで、「絶対に消費増税しますよっ!」 と、ウソをついていれ...

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2012年度日本人口減少数過去最大26万6004人出生数過去最少102万9433人を憂う

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  日本は核攻撃にさらされているようなものである。 毎年一発ずつ原爆を落とされ、地方都市を壊滅させられているのと同じなのである。 なぜ政府はこのことをもっと深刻に考え、手を打とうとしないのか? 増税よりも、納税者を増やして国民の負担を軽くすべきであろう! 外需よりも、内需を拡大して売国行為を減らすべきであろう! このまま...

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欧米はシリアを攻撃してもいいのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  欧州は放っておけばいい。 日本と直接関係あるのはアメリカである。 アメリカは考え直すべきである。 戦争という手段でシリアに手を出してはならない。 21世紀以降の日米の失墜は、アメリカが中東に戦火を広め、日本がこれに追随したからである。 日米はアフガンとイラクで同じ失敗を繰り返した。 二度の失敗でアメリカは思い知ったはず...

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なぜ欧米はシリアを攻めたがるのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  勝てば官軍なのである。 正義を得るには勝利が必要なのである。 欧米が世界を監視していたことが白日の下にさらされてしまった。 監視を正当化するために、悪者という生贄(いけにえ)が必要なのである。 情けないのは日本である。 日本は連合国の論理の欠陥に気づいているはずではないか! この国は、いつから十字架を背負わされているの...

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シリア攻撃の準備ができたアメリカ

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  疑わしきは罰せずであろう。 戦中のいい加減な憶測でもって国が国を罰することは許されない。 戦争になれば、罪なき民間人も犠牲になるのである。 人だけではなく、世界遺産もグチャグチャではないか。 シリア国民で内戦を望んでいる者など、ごく少数しかいないはずである。 彼らをモルモットにし、黒いカネをもうけている連中こそ、厳罰...

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「はだしのゲン」の閲覧制限を解除した松江市教育委員会

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  見せたい方は言うまでもない。 見せたくない方も、見せたくないから閲覧制限を望んだわけであろう。 それなのにかえって話題になり、多くの人の目に触れるようになった今、見せたくない方が閲覧制限を望む意味はなくなったと言えるであろう。● 「はだしのゲン」閲覧制限問題 ● http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/62788039.html...

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悪ふざけおバカ投稿花ざかり

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら   深刻はどっち?右傾化?中国化?● 悪ふざけおバカ投稿 ● http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/62757637.html...

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日クウェート首脳会談

  シーレーン戦地なるかも知~れ~ん...

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潘基文(パン・ギムン)国連事務総長「日本政府と政治指導者は自らを深く顧みて、国際的な未来を見通すビジョンを持つことが必要」

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  仲裁者は中立でなければならない。 ケンカの場合は、両者をなだめるべきである。 イジメの場合は、いじめっ子をしかるべきである。 潘基文国連事務総長はそれをしていない。 エジプトのイジメでは両方を非難し、日韓のケンカでは日本だけを非難している。 確かに戦前の日韓なら日本だけを非難すればよかったであろう。 が、今や日韓は同...

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プロフィール

桜田史弥.

Author:桜田史弥.
歴史チップス」の現代版です。

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