FC2ブログ

記事一覧

テロは力で抑え込むべきか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  テロ行為は卑劣である。 が、テロを力で抑え込むこともまた邪道である。 なぜテロは世界中に拡大したのか? 力こそ正義という連合国の誤った方針のせいであろう!● テロ味 ● http://www.geocities.jp/rekishi_chips/tansokin1.htm...

続きを読む

アメリカは何が目的で世界中の情報を不当に収集していたのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  アメリカに義はない。 あるのは利だけである。 カネは資本主義の根本である。 カネがあれば、世界を動かすことができる。 カネこそが、建国わずか二百数十年の国を世界唯一の超大国にしてくれた。 アメリカは何が目的で世界中の情報を不当に収集していたのか? テロ対策は付属品にすぎない。 本当の目的はカネしか考えられない。 いま...

続きを読む

吉田忠智社民党党首と会う小泉元首相の真意は何か?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  星一徹?...

続きを読む

皇后さま「くまモンはおひとりなの?」

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  見破っておられる。● くまモン ● http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/62453834.html http://blogs.yahoo.co.jp/mohenzi/8978423.html...

続きを読む

みのもんたさんは何を失敗したのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  出る杭(くい)は打たれたのであろう。 身から出たさびなのか、将を射んと欲すればまず馬を射よなのか、両方なのか、両方とも違うのかは分からない。 間違いないと思えることは、彼をつぶしたのは世間ではなく、彼にしゃべってもらっては困る人々だということである。 確かにみのさんには富裕層のくせに庶民ぶっているという違和感があった。...

続きを読む

「積極的平和主義」とは何なのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  落ちぶれたにせよ、世界の正統は連合国である。 弱まったにせよ、アメリカは日本を軍政下に置いている。 平和主義なら平和主義でいい。 平和主義に積極的も消極的もない。「積極的」を付けるということは、平和主義と区別しているのである。 現状、日本の選択肢は平和主義しかない。 根本を正す前の右傾化は、中国の術中にはまるだけであ...

続きを読む

五輪の聖火をライターで付け直してしまうのはアリか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  もとはといえば、火そのものが聖なるものだったのであろう。 ギリシャからの聖火が、際立って聖なる炎ではなかったのであろう。 聖火の炎とライターの炎を区別できる目利きがいれば、名乗り出てほしいものである。 日本にだって、古来から全国各地のパワースポットに伝えられている聖なる炎はいくらでもある。 東京五輪の聖火は、「国産」...

続きを読む

自国民や同盟国民まで諜報対象にしていたアメリカは非難されるべきか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  発覚したからには、非難にさらされても仕方あるまい。 が、非難したところで何になろう。 他国が非難したところで、アメリカは、「やってませ~ん」 と、しらばくれるか、「もうしませ~ん」 で、終わりにしてしまうであろう。 これではまるで他国の方がバカみたいである。 そうさせないためには、アメリカを非難するのではなく、諜報し...

続きを読む

なぜ食品偽装事件は起こるのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  売り上げは増えない。 人件費は削れない。 安全は確保しなければならない。 だからといって、値上げすることはできない。 となれば、仕入れを削るしかない。 安いものを買えばいいが、質が落ちたことは知られたくない。 そういう企業が偽装に手を染めるのであろう。 そうである。偽装事件はデフレの申し子なのである。 デフレを解消し...

続きを読む

パキスタンなどの米無人機攻撃は非難することか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  バカバカしい論議である。 これもまた争点がずれている。 アメリカの無人機なんてものは、どうでもいいことである。 大本である戦争そのものを非難すべきであろう!● 無人機問題 ● http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/62900730.html...

続きを読む

プロフィール

桜田史弥.

Author:桜田史弥.
歴史チップス」の現代版です。

月別アーカイブ

  • Archives »