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記事一覧

COP21inパリ

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  地球温暖化対策? くだらねえ! ようもようも21回も集まってくれたもんだ! 各国首脳が個別のジェット機で余分な燃料たいて集まることこそが温暖化の加速であろう! 各国首脳は余分な二酸化炭素をまき散らしてまで集まって話すことなど何もない! 二酸化炭素を減らす答えは昔から出ているのである! 光合成を盛んにすればいいだけの話な...

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トルコは「イスラム国」と通じているのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  テロをなくすことはできない。 が、「イスラム国」をなくすことはできる。 看板を掛け替えればいいだけである。 掛け替えない理由は、まだ気に入っている連中がいるからであろう。「イスラム国はトルコで石油を売ってカネにしている!」 ロシアはトルコを非難するが、通じているのはトルコだけではあるまい。 資本第一の欧米が見返りを得...

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羽生結弦選手すごすぎ

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら   ヒョイヒョイと跳べば憑依かヒョーいいか● 羽生結弦選手 ● http://blogs.yahoo.co.jp/huushichips/67103790.html http://blogs.yahoo.co.jp/senryuchips/25878896.html http://blogs.yahoo.co.jp/jijichips/18843392.html http://www.geocities.jp/rekishi_chips/densetu1.htm...

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各国はシリアをどうすればいいのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  押してダメなら引けばいいのである。 かまってダメなら放っておけばいいのである。 策があれば動いてもいい。 策もないのに動いてはいけない。「イスラム国」はかゆみと同じである。 かけばかくほど悪化してしまうのである。 特効薬がない時は、ひたすらかゆみを我慢するしかない。 ヤツラは争いがないところでは生きられないのである。...

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対「イスラム国」大有志連合いう幻想は何をもたらすのか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  欧米とロシアが結べば、「イスラム国」は離散するであろう。「イスラム国」離散後は、再び欧米とロシアで戦うであろう。 混乱に乗じ、「新イスラム国」が誕生するであろう。「新イスラム国」が核保有していないことを祈るだけである。● シリア内戦 ● http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/60900635.html http://blogs.yahoo.co.jp/rekis...

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「マタハラ」って、何ぞや?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  ある家庭のスジの話。「パパ~」「何だい?」「マタハラって、なあに~?」「……」「マタハラって、なになに~?」「……」「ケッ!ムシするってことは、しらないんだ~」「知ってるよ!」「じゃあ、マタハラって、なになになあに~?」「……。女スパイのことさ」...

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政府によるTPP対策&軽減税率導入&法人減税はアリか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  押してダメなら引けばいいだけである。 押しても押しても押し続けるから、ずっとダメなのである。 TPP対策はすべきではない。 TPP対策をするくらいであれば、TPPから離脱すべきである。 軽減税率など導入すべきではない。 軽減税率を導入するくらいであれば、消費増税を中止すべきである。 大企業に賃上げなど要求すべきではない。 大...

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領空侵犯した露爆撃機「スホイ24」を撃墜したトルコ

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  トルコは立派である。 爆撃機の領空侵犯など許してはならない。 しかもロシア軍機はこれまで何度も領空侵犯していたという。 撃墜されて当然であろう。 トルコに対して日本はどうか? 日本上空を最も多く侵犯している軍用機はどこの国のものか? なめられているから何度も何度も来られるのである。 ロシア側は、日本の漁船でも容赦なく...

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フランスは9.11後のアメリカと同じことを始めるつもりか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  戦争は悪の巣窟(そうくつ)である。 戦地に法などない。 弱者は虐げられ、強者だけが生き残る。 中でも相当の悪人が支配者になる。 テロに屈してはならない。 が、テロと戦ってはならない。 戦ってしまったら、テロリストらの思うツボである。 戦地を拡大させれば、不埒(ふらち)なヤカラの生息域も広がる。 今日世界の混乱の一因は、9....

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自衛隊が初めて戦う相手は、中国軍か?テロリストか?

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。 詳しくはこちら  アメリカが自衛隊の派遣先について二者択一を迫ったと20日に先述したのは誤りであった。 アメリカの軍政下にある日本に、選択の権利など初めからなかった。 アメリカが最優先しているのは、「イスラム国」ほかテロリストである。 当然、自衛隊を中国より先に「イスラム国」と戦わせたいはずである。 イラクのサマワ(サマーワ)か? 南スー...

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プロフィール

桜田史弥.

Author:桜田史弥.
歴史チップス」の現代版です。

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