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イスラム国に拘束された湯川遥菜氏は生きているのか?


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 19日に湯川氏は賭けに敗れたと書いたが、そうでもないかもしれない。
 生存さえしていれば、彼にとっては勝ちなのであろう。
 彼が殺されるか否かは利用価値があるかないかである。
 民間軍事会社の運営者であれば、イスラム国にとって利用価値があるであろう。
 もちろん、日本がイスラム国に味方することはない。
 が、「一部」でも味方にできれば、イスラム国にとっても勝ちであろう。



 ● シリア湯川遥菜氏拘束事件 ●
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桜田史弥.

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