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ボーイング社の点検により最新鋭中型機787主翼に亀裂が見つけられた三菱重工製造の約40機

 日本人が失敗すれば、日本人の責任である。
 米国人が失敗しても、米国人の責任のはずである。
 英国人が失敗しても、英国人の責任のはずである。

 ところが、米国人や英国人が日本で失敗した場合、なぜか日本人の責任にすり替えられてしまう事件や事故が多々ある。
 ホテルニュージャパン火災しかり、日航ジャンボ機墜落事故しかり、福島第一原発事故しかりである。
 三菱だけをとっても、こういったことが初めてでないことは当事者なら分かっているであろう。
 一連の件は、連合国による「枢軸国」いじめである。
 暴飲愚者(変換ミスのまま)は永久に三菱を土下座させ続けるつもりなのであろう。


 
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