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続・佐々木朗希投手(大船渡高)の岩手県大会決勝登板回避敗戦はアリか?

 子供はである。
 大人はカネである。
 高校野球はである。
 プロ野球はカネである。
 この国の未来が思いやられる。
 昔の日本人はを追っていた。
 今の日本人はカネを追っている。

 高校野球がカネにならないのは百も承知である。
 それでも、どんなにカネを積んでも買えない甲子園にあるのである。
 何よりも、佐々木投手は投げたかったのである。
 投げたくなかったら、泣くわけがない。
 彼が投げなくても勝てたなら問題はない。
 国保陽平監督がをつぶしたのである。
 子供のが、カネにまみれた大人につぶされたのである。
 連投が問題であれば、前の試合で回避すればよかった。
 よりによって、何ゆえ決勝で回避なのか?
 何ゆえ最強の花巻東戦で投げさせなかったのか?
 国保監督は大リーグとつながりがあるという。
 ということは、「何らかの取引」があったと考えるのが普通であろう。
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桜田史弥.

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歴史チップス」の現代版です。

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