記事一覧

女性会員を認めない霞ヶ関カンツリー倶楽部の主義はアリか?

 アリであろう。
 これは差別ではなくて主義であろう。
 差別はなくすべきであるが、思想信条の自由は認めるべきである。

 それにしても分からないことがある。
 霞ヶ関カンツリー倶楽部は、どうやってかを区別しているのであろうか?
 近年、どっちか分からないような人が増えているような気がする。
 もちろん、戸籍で判別する方法がある。
 しかしこの方法だと、見た目はは可で、見た目はは不可になってしまう。
 会員同士で集まれば、男女混交みたいな状態になってしまうであろう。
 これまではそうではなくても、これからはそうなってしまうであろう。
 これでは「女人禁制」の意味がなくなるのではあるまいか?
関連記事
スポンサーサイト