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山中で身柄を確保された山口周南連続殺人放火事件の重要参考人


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 悪人は自分が犯した罪だけを認めるべきである。
 人が犯した罪まで認める必要はない。
 男は集落で孤立していたという。
 死んでいれば、一方的な極悪人にされていたことであろう。
 厳罰は免れまいが、生きていたということは、公正な裁判が行われるということであろう。




● 山口周南連続殺人放火事件 ●
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桜田史弥.

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