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日本のカジノはどうあるべきか?

 カジノには反対しない。
 が、積極的には賛成しない。
 カジノだけでは実が成らない。
 何かを組み合わせなければ、成長戦略にはなりえない。

 カジノの経営は、日本企業に限るべきである。
 外資はいただけない。
 国内企業であれば、反社会勢力とつるんでいるかどうかを調べることができる。
 外国企業の場合、調べ尽くすことができない。

 カジノができたら、まずは言い出しっぺの議員の方々が定期的に通い、散財すべきである。
 議員の方々は、ドラ息子ドラ娘ドラ孫にもカジノ通いを勧め、浪費に協力してもらうべきである。
 そうすれば、カジノの功罪が見えてくるため、法整備はうまくいくであろう。
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