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なぜビンラディンの「妻」は「生き返った」のか?


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 かつてビンラディンはアメリカと共にソ連と戦っていた。
 当然、何らかの秘密を共有していたであろう。
 あるいは、9.11テロについても、しゃべられては困ることがあったかもしれない。
 だからこそアメリカは、ビンラディンを法廷には出さず、口封じのために殺したのではあるまいか?

 しかし、ビンラディンの妻が生き残っていれば、秘密の一部をしゃべるかもしれない。
 そのため、彼の妻も一緒に殺されたはずである。

 ところが、ビンラディンは丸腰であった。
 ということは妻も武器を持っていなかったはずである。
 ビンラディンはともかく、「丸腰の女」を殺したとなれば非難は免れない。
 そのため、適当な女をビンラディンの妻に仕立て上げたのではあるまいか?
 どうせ誰も彼の妻が誰なのかは知らないのであるから。



● ビンラディン殺害 ●
 http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/60996500.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/60998244.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/60998426.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/60999490.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/61002604.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/61005037.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/rekishi_chips/61005384.html
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桜田史弥.

Author:桜田史弥.
歴史チップス」の筆者が最近のニュースにも口出しします。

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