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いじめの解決方法など、反撃の他にあるはずがない


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 集団的自衛権の正当防衛は、認められるかどうかわからない。
 個別的自衛権の正当防衛は、確実に認められる。
 もちろんいじめっ子には正当防衛の資格はない。
 最強の資格を有しているいじめられっ子は、誰よりも優位に立っているのである。

 大人などあてにならない。
 大人は気休めを言うだけである。
 あてにすれば、あてにならなかった時のショックが大きい。
 先生も文科省も、しょせん日本政府のしもべである。
 日本政府はいじめられっ子の気持ちはわかるであろう。
 が、わかるだけで解決方法までは持ち合わせていない。
 持ち合わせていれば、米英その他からのいじめも解決しているはずである。

 反撃の他に、逃亡や無視という選択もあるであろう。
 が、そうはいかない子もいるし、やられっぱなしではおもしろいはずがない。
 いじめっ子はいじめられっ子がかなわない部分で攻撃してくるのである。
 いじめられっ子はいじめっ子がかなわない部分で反撃するしかないのである。



● いじめ自殺問題 ●


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